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LINEなどのアプリの中で開いています。撮影画面が真っ暗になるときは、スマホのカメラで撮ってから「写真ライブラリ」で選んでください(撮ってから30分以内の写真)。
犬のフン放置や地域の困りごと・不審者を
みんなで記録して、看板・見回りに活かすアプリです
招待コードがなくても大丈夫
自宅のまわりの犬のフンを、ひとりで記録できます(無料)
役員の方は こちら(役員向け)
「印刷・PDF保存」を押し、印刷先で「PDFに保存」を選ぶとPDFになります。
| No. | 日時 | 場所 | 写真 |
|---|
日時は、写真を送ったときにふんマップのサーバーが受け付けた時刻です。記録したあとに日時や場所を書き換えることはできません。場所は撮影時のスマホの位置情報をもとに、撮影した本人が地図上で合わせたものです。
地図を指で動かして、まん中のピンをフンのある場所に合わせてください。
写真があると、役員や市役所に状況が伝わりやすくなります。
名前や住所など、人を特定する内容は書かないでください。
110番:お金を渡してしまった・今まさに来ている
#9110:怪しい電話があった(警察相談専用電話)
110番:お金を渡してしまった・今まさに来ている
#9110:怪しい電話があった(警察相談専用電話)
ご自分の名前や電話番号、住所は書かないでください。
警察にも知らせると、同じ手口の被害を防げます。#9110(警察相談専用電話)に「こんな電話があった」と伝えてください。
#9110に電話犬のフンを撮ると、撮った日時と場所が記録されます。記録はあなただけが見られます。近所の人や自治会には見えません。
たまった記録は一覧にして、印刷やPDF保存ができます。マンションの管理会社や役所に相談するときにお使いください。
ご注意
・人の顔、家の表札、車のナンバーが写らないように撮ってください
・記録は、このスマホのこのブラウザに結びついています。ブラウザの履歴やデータを消すと見られなくなるので、ときどきPDFに保存してください
iPhoneがこのアプリにカメラを使わせていません。次の手順でオンにしてください。
設定 → 下のほうの「Safari」→「カメラ」をオン(許可)にする
そのあと、このページを開き直してください。
すぐに記録したいときは、iPhoneの「カメラ」アプリで撮ってから、「+ 記録する」→「写真ライブラリ」で選んでください(撮ってから30分以内の写真)。
このままでは、場所を正確に記録できません。スマホの設定で「正確な位置情報」をオンにしてください。
iPhone:設定 →「プライバシーとセキュリティ」→「位置情報サービス」→「Safariのウェブサイト」→「正確な位置情報」をオン
Android:設定 →「位置情報」→「アプリの位置情報の権限」→「Chrome」→「正確な位置情報を使用」をオン
オンにしたら、このページを開き直してください。
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